住宅ローンが払えない!任意売却無料相談!最善の解決方法をご提案いたします!

株式会社テスコーポレーション

自己破産 任意売却解決事例

任意売却と同時に自己破産された解決事例をご紹介します。

自己破産 任意売却解決事例①

「前の妻が住んでいる住宅ローンと今の家族の賃貸アパートの家賃の二重払いがきつい」
坂本様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
東京都
建 物 種 別
戸建
職   業
会社員
年   齢
39歳
残   債
2,000万円
売 却 額
1,300万円

ご相談内容

5年前に妻と離婚し、自宅を妻に残し、僕が家を出ました。妻の為にローンの支払いは僕が続けていました。2年ほど前、新しい家族が出来、前の妻が済んでいる住宅ローンと今の家族の賃貸アパートの家賃を払っていました。二重の支払いが徐々に苦しくなり、借金も膨れ上がり、とうとう、住宅ローンも家の家賃も滞納するしかないとこまで追い詰められています。どうすればよいでしょうか?

解決方法

状況を詳しくお伺いし、今後、住宅ローンを滞納した場合、どのようになってしまうのか、文章と図面にて詳しくご説明申し上げました。次に、滞納してしまった場合の不動産売却(任意売却)のご説明をし、納得して頂いたのち、任意売却に着手させて頂きました。他の債務については、督促や取り立てが厳しいところもございましたので、提携の弁護士をご紹介し、債務の整理にあたってもらいました。不動産の売却になりますので、今お住まいの元奥様とそのご両親とお子様たちに、相談者様の状況を説明し債権者との交渉に入りました。

解決結果

元奥様にご説明申し上げたところ、大変困惑されていましたが、不動産を元奥様である自分が購入することを決断されました。元奥様の収入面のローンの問題もございましたが、全力で債権者の交渉にあたりました。結果…、元奥様ご家族は、今までのままお気に入りの家に住まわれ、家族皆元気に生活されています。ご相談者様も、不動産ローンの残債と他の債務を法的に整理され、今では、債務に追われることなく、新しいご家族と幸せな生活の日々を迎えられています。

自己破産 任意売却解決事例②

「離婚してから自暴自棄になり借金を重ねてしまい住宅ローンを滞納してしまって・・・」
中島様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
千葉県
物 件 種 別
戸建
職   業
会社員
年   齢
37歳
残   債
1,600万円
売 却 額
1,000万円

ご相談内容

昨年離婚してしまい、自暴自棄になり借金を重ねてしまい住宅ローンを滞納してしまって、どのようにすればよいでしょう?破産のことも伺いたいし、弁護士費用のことも伺いたいし、何よりそちらの相談料はおいくらでしょうか?という内容でした。弊社への相談は何度でも無料であることをお伝えし、ご相談者様にとって一番良い方法を考え、ご提案させて頂きますのですぐにお会いしましょうということになりました。

解決方法

ご相談者様のお話を伺い、今後の生活に不安を抱いておられてましたので、破産の件や、弁護士費用のご説明をし、ご希望に沿えるよう、お住まいからほど近い弊社提携の相談料が無料の弁護士事務所にご一緒して多重債務の件を弁護士を交え考え、弁護士の受任通知を各債務者に発送し、度重なる債権者からの取り立てを弁護士に引き受けてもらいました。相談者様は、一から生活を立て直したいとの考えで、すべてを弊社と提携の弁護士に依頼をされ、不動産の売却と、破産申請の委任を提携の弁護士に任されました。

解決結果

債権者含め、各方面の協力を得て任意売却で販売活動を開始しました。地元の業者にも声をかけさせていただき、早期に売却が決まりました。債権者に交渉し、引越し代の控除も得られ、新しい生活に踏み出されました。気にされていた弁護士費用も、法テラス(国が設立した法人の弁護士費用立替システム)を使用され、無理のない分割払いが可能になりました。現在は、住宅ローンの残債務を含め他の債務も、弁護士介入の元、破産の免責を受けられ、お仕事に邁進されています。

自己破産 任意売却解決事例③

「離婚してから一人で暮らしているが、生活状況は厳しくカードローンも利用しながら、滞納しては返済を繰り返していたが、限界が来ました。連帯債務者の元妻には迷惑をかけたくない。」
埼玉県 西様(仮名)54歳

地   域
関東
都 道 府 県 埼玉県
建 物 種 別 マンション
職   業 会社員
年   齢 54歳
残   債 1,100万円
売 却 額 500万円

ご相談内容

数年前に離婚し、元ご主人おひとりでマンションにお住まいでしたが、生活はギリギリで、住宅ローンを滞納しがちでしたが、ボーナスやカードローンで遅れながらも返済していました。その生活も限界に達し、金融機関から一括返済の通知が届いたのをきっかけにご相談がありました。元奥様が連帯債務者になっているが、迷惑はかけたくないので、なんとかならないかとの相談内容でした。

解決方法

元ご主人の生活状況を確認すると、収入と支出のバランスは破綻しており、カードローンも数百万円あり、住宅ローンの残債と合わせると1,000万円近いため、破産の提案をしたところ、元奥様に迷惑をかけてしまうことに大変抵抗を感じられていました。次に元奥様と面談し、元ご主人の状況を説明しました。元奥様もカードローンの借入があるとので、破産を決断されました。そのことを元ご主人にお話したところ、元ご主人も破産を決断され、お二人にそれぞれ弁護士を紹介しました。弁護士と売却後に破産手続きの方向で進めることで決まり、債権者に受任通知を送ってもらいました。お二人とも督促がこないこと、弁護士に依頼したことで、ずいぶん気持ちが楽になったとおっしゃってました。

解決結果

物件は地方の敷地内に数棟立ち並ぶ大型マンションで、常に売り物件が数件でており、価格で勝負しないと売れないところでした。債権者と交渉し、2回の価格見直しを経て半年かかりましたが、成約に至りました。決済の日はお二人一緒に来られて、決済が終わった後、お二人で一緒にランチを食べに行かれました。

自己破産 任意売却解決事例④

「親会社の経理不正が発覚し、勤め先の子会社もあおりを受け人員削減。転職後、収入は激減。アルバイトするが生活と住宅ローンの支払いのために借金。」 
小倉様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県 埼玉県
建 物 種 別 戸建
職   業 会社員
年   齢 48歳
残   債 3,800万円
売 却 額 2,700万円

ご相談内容

購入時、大手電機メーカーの系列子会社にお勤めでした。年収600万円。奥様、お子様2人に愛犬2匹。お子様の喘息もあり、空気のきれいな郊外に建築条件付きの売地を購入。細かいところまでこだわった納得のいく注文住宅を建築。月々の返済は10万円。無理のない返済計画を立て幸せな生活を送られていました。

ところが、親会社の経理不正が発覚、お勤めの子会社もあおりを受け人員削減。転職先の収入は激減、夜と休日にアルバイトを入れるも、ご家族の生活とローンの支払いのために借金。

解決方法

ご相談にいらっしゃった時に滞納6ヶ月目でしたので、早急に債権者に任意売却をする意向を示さなければ競売の申立てがされることをご説明させていただきました。

更に、競売では強制退去を命じられますが、任意売却では引渡時期も相談できる事や、債権者へ返す債務の中から引越代金を免除してもらう交渉ができる事などを説明し、債権者が競売の申立てをする前に任意売却の申し出を早く債権者に示すことをご提案させていただきました。

解決結果

販売開始から2週間で他県からの転勤予定でお探しになっていた方に内覧していただき、こだわって建てられた注文住宅を購入者の方に気に入ってもらえ、成約する運びとなりました。

今回は、早期解決にご協力いただけたことで債権者に引越代を免除してもらえました。任意売却後に弊社提携の弁護士に相談し、借金の免責を受け、ローン返済や借金の返済に追われることなく、ご家族4人と愛犬2匹、新しい人生の一歩を踏み出されました。

自己破産 任意売却解決事例⑤

「会社の経営状態が悪くなり、転職をするが、職場環境に合わず2ヶ月で退職。その後の転職先がなかなか見つからず、貯金も底をつきました。やっと再就職するが、住宅ローンの支払いは苦しい」
山口様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
東京都
建 物 種 別
マンション
職   業
会社員
年   齢
42歳
残   債
4,200万円
売 却 額
3,600万円

ご相談内容

結婚してすぐに杉並区にマンションを購入しました。夫婦共働きだったため、支払いの心配はありませんでしたが、勤務先の会社の経営状態が悪くなり、転職をしました。転職後の職場環境に合わず、2ヶ月で退職。その後再就職先がなかなか見つからず、収入減が続き、貯金も底をつきました。

やっと転職できましたが、以前のような収入は見込めず、住宅ローンの支払いが困難になりました。購入をしたときの不動産会社に売却の相談をしましたが、オーバーローンになっているので、差額分を現金で用意するように言われました。どうしたらよいでしょうか。

解決方法

収入減少によりこのままでは滞納が進み、競売になってしまうこと、任意売却をして少しでも債務を減らし、生活を立て直すことが大切だとお話しました。預貯金も無く、オーバーローン分が払えず、売るに売れない状況で悩まれていましたが、任意売却という方法があることを説明させていただき、前向きに整理していくことになりました。

解決結果

抵当権者の都市銀行の保証会社と3,600万円で任意売却をすることで合意しました。不動産の市況が良いことから幸いすぐに買主が見つかり、売買契約が成立しました。

住宅ローンの債務が残りましたが、債権者との話し合いで生活に支障がない程度の分割返済で合意できました。以前よりも金銭的に余裕もでき、精神的余裕ができましたと、笑顔で近況報告をしてくださいました。

自己破産 任意売却解決事例⑥

「足を悪くして仕事を辞め、仕事を探してますが見つからず、貯蓄も底をつき、期限の利益の喪失通知が届きました」
陣内様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
千葉県
建 物 種 別
戸建
職   業
無職
年   齢
53歳
残   債
800万円
売 却 額
500万円

ご相談内容

相続した実家を建て直し、住宅ローンを組み一人で住んでいます。足を悪くして仕事に支障をきたすため、前の職場を辞めて1年程になりますが、自分に合った仕事が見つからず、貯金も底がつきました。住宅ローンも滞納しており、期限の利益の喪失通知が届きました。これからどうなるのでしょうか。

解決方法

ご面談をしたところ、生活状況は完全に破綻していました。先月、倒れたので病院に行ったら、栄養失調と言われたそうですが、お金が無いので特に何もしていないとのことでした。生活保護の事は考えたことがなかったし、やり方もわからないとのことでした。面談に伺った時は体力が落ちやすい真夏だったので、面談が終わり次第、その足で一緒に市役所の福祉課に生活保護の申請の相談に行きました。担当の方からは不動産をお持ちなので、ということで押し問答が続きましたが、弁護士からの届けがあれば対応するとのことでした。すぐに弁護士を紹介し、法テラスの申請をしました。福祉課に相談して2週間程かかりましたが、生活保護を受給することができました。

解決結果

まずは生活保護受給による生活改善を一番に動きました。並行して任意売却の手続きを進めていきました。物件は最寄駅から20分程の高台にあり、バスも無く、駅を通る電車は1時間に2本程度の地域のため、近隣住宅へのポスティング、地元業者への販売協力依頼に注力し、ポスティングで興味を持ってもらった近隣の方に購入してもらいました。決済の時には仕事はまだ見つかってませんでしたが、食生活も安定したためか、ずいぶんとお元気になられたご様子でした。

自己破産 任意売却解決事例⑦

「難病にかかり、転職したら収入が減り、多重債務に陥りました。来月から住宅ローンが払えません。」
佐竹様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
埼玉県
建 物 種 別
戸建
職   業
会社員
年   齢
40歳
残   債
2,700万円
売 却 額
2,200万円

ご相談内容

難病にかかってしまい、転職したら給料が安くなり、更に多重債務で首が回らなくなり、来月から住宅ローンの支払いはもうできません。任意売却という手があると知ったのですが、私でも可能でしょうか。

解決方法

早速、ご自宅に伺い面談をしました。小さいお子様と妊娠中の奥様が出迎えてでくれました。ご主人は難病指定されていないため、治療費が高く借入が続いてしまったとのこと。破産も検討しているとのことでしたので、お住まい近くの提携している弁護士を紹介しました。滞納はしていないので、弁護士より受任通知を出してもらうことで任意売却に着手しました。

解決結果

閑静な住宅街の一戸建てで太陽光発電が設備でありましたが、住宅購入時に住宅ローンと一体で組んでいることを確認。築10年弱でとても丁寧にお使いでしたので、販売開始後、早々に購入者が見つかりました。病気が完治することはほぼ無いらしいですが、問題が1つ解決したことで気分的にずいぶん楽になったとのことです。

自己破産 任意売却解決事例⑧

「ガンを患い、貯金を切り崩して生活しています。今月から住宅ローン等の支払いが止まります。生活保護についても相談したいです。」
加賀谷様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
東京都
建 物 種 別
マンション
職   業
無職
年   齢
41歳
残   債
1,100万円
売 却 額
900万円

ご相談内容

現在、ガンで療養中で無職です。預貯金を切り崩して生活しています。今月の支払い分から住宅ローン、管理費等の支払いができなくなります。あと生活保護の相談も乗ってもらえますでしょうか。

解決方法

ご面談後、一緒に役所の福祉課に相談に行きました。不動産があるので、現時点では難しいとの回答でしたが、先程ご相談者様に書いて頂いた媒介契約書を見せると検討しますとなりました。後日、弁護士を紹介し破産の相談に同行しました。弁護士からも役所に連絡してもらい、手続きは進めていくとのことで、ご相談者様もホッとした様子でした。

解決結果

滞納はまだありませんでしたが、弁護士より受任通知を出してもらい、任意売却を始めることができました。立地、眺望も良かったので、販売開始後すぐに購入者が見つかりました。心配事が減ったので、より治療に専念できそうですとおっしゃっていました。

自己破産 任意売却解決事例⑨

「生活苦から借金を重ね、税金も払えず、住宅ローンを6回滞納してしまいました・・・」
山川様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県
千葉県
建 物 種 別
戸建
職   業
会社員
年   齢
45歳
残   債
1,800万円
売 却 額
1,200万円

ご相談内容

住宅金融支援機構から督促状が届き、競売の申し立てをします。という手紙が届きました。多重債務の生活苦から、借金を重ね、税金も払えなく、住宅ローンを6回滞納してしまいました。どうしたらよいか分からず、戦々恐々としていました。私たち家族は、家を追い出されるのでしょうか? 現在の借金苦から解放されることで家族で普通のつつましい生活を送りたいことと、できたらこの家にずっと住んでいたい、との事でした。

解決方法

税金の滞納によって、市役所から差押の登記がなされていた為、先ず、競売を回避するために、債権者にすぐに連絡を入れ、任意売却の申し出をしました。次に市役所の納税課に任意売却をする旨と差押登記の解除の交渉に行きました。債権者も任意売却の申し出を受け入れ、市役所も税金の差押の解除も内諾してもらいました。

次に、相談者様のご希望に沿えるよう、お住まいからほど近い提携の弁護士事務所にご一緒して多重債務の件を弁護士を交え考え、弁護士の受任通知を各債務者に発送し、度重なる債権者からの取り立てを弁護士に引き受けてもらいました。

解決結果

弊社が提携している投資家の方々に声をかけましたが、当初、相談者様がお支払できる家賃と債権者が提示する販売価格が、投資家の方々の利回り計算に相応せず、買い手の投資家を募れませんでした。2か月の販売活動ののち、都内在住の投資家の方から内覧の申し出を受け、お話をまとめる事が出来ました。

現在は、住宅ローンの残債務を含め他の債務も、弁護士介入の元、破産の免責を受けられ、ご家族と一緒に今まで通り住み続けられています。

自己破産 任意売却解決事例⑩

「融資を受けて投資用アパートを購入しましたが、空室率が目立ち始め、購入時の販売会社も倒産し、ローンが滞って・・・」
山下様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県 埼玉県
建 物 種 別 投資アパート
職   業 会社員
年   齢 47歳
残   債 9,200万円
売 却 額 6,300万円

ご相談内容

知人からの紹介で投資用アパートを購入しました。会社員でしたので、ローンの心配やアパート経営に不安があったのですが、営業の方に、ローンの斡旋先を紹介され、管理してくれる管理会社も紹介され、なんら問題はない説明を受け、その気になって購入してしまいました。

間もなく空室率が目立ち始めローンの返済に手出しが必要になってきました。購入時の販売会社も倒産してしまい、ローンが滞っている状態です。

解決方法

ご自宅に伺い、奥様も同席の上、現在の状況を確認し、所有されている収益アパートを調査した結果、売却査定額は6,000万円前後でした。改めて、任意売却のメリット、デメリットを説明し、ご理解いただいた上で販売活動を開始しました。残った債務に関しては、弊社提携の弁護士を紹介し同席の上話し合いをすすめました。

解決結果

投資用物件は詳細条件の調整が難しいですが、債権者、各入居者、管理会社に折衝し無事成約に至りました。元々、購入時の価格が高かったのか、残債は多く残ってしまいましたが、弁護士に相談し、勤務先の会社に影響なく破産されました。多少、支障はありますが奥様の協力の上、一から出直されています。

自己破産 任意売却解決事例⑪

「妻と共同名義でマンションを購入しました。知らない間に妻が多重債務に・・・税金も滞納しており、不動産に差し押さえが・・・」
北口様(仮名)

地   域
関東
都 道 府 県 神奈川県
建 物 種 別 マンション
職   業 会社員
年   齢 45歳
残   債 2,200万円
売 却 額 1,800万円

ご相談内容

妻と共同でマンションを購入しました。債務も共同になっています。ある日、郵便物を偶然見てみると、妻名義のクレジット会社からの督促状でした。妻を問い詰めると、このクレジット会社以外にも、多数借金があり、すでに支払い不能に陥っていて、税金も滞納しており、不動産に差し押さえが付いているとの事でした。

解決方法

ご自宅にて、奥様も同席の上、現在の状況を確認し、弊社提携の弁護士を紹介し同席の上話し合いをすすめました。任意売却のメリット、デメリットを説明し、ご理解いただいた上で販売活動を開始しました。残った債務に関しては、弁護士に委ねることとなりました。

解決結果

郊外のマンションでしたので、販売活動は順調には進みませんでしたが、3カ月目で成約に至りました。その際、債権者、役所の納税課と協議をすすめ、引越し費用も控除してもらい無事賃貸マンションへ引越していただきました。弁護士との話し合いの末、破産を選択され、免責されました。今では、奥様も債務がなくなり、新しい一歩を歩みだされています。

自己破産 任意売却解決事例⑫

「年収は1,000~1,200万円ありますが・・・妻に内緒で交際費の借入が膨らみ・・・」
香川様(仮名)

地         域
関東
都 道 府 県 東京都
建 物 種 別 マンション
職   業 会社員
年   齢 38歳
残   債 5,500万円
売 却 額 4,800万円

ご相談内容

妻に内緒で交際費の借入が多く、別居状態。家には一人で住んでいますが、出張ばかりでほとんど帰っていないです。年収は1,000~1,200万円あるが、交際費が多く、こういう状態になってしまいました。今月中に支払いがないと再来月には代位弁済になると聞いています。申し訳ないが他の業者も含めて検討したいです。

解決方法

複数社と面談した結果、当社でお話を進めるとのことでした。離婚も検討しており、住む場所にこだわりはないとのこと。交際費による借入も多いため、任意売却後に自己破産という方向性が決まり、任意売却に着手しました。

解決結果

物件は上層階のタワーマンションで、購入者はほどなくして見つかりました。売却後、破産予定ですが交際費の使い方を見直さないとまた同じになるので、気を付けるとのことでした。

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