体を壊してしまって、手術台にまとまった資金が必要で・・・

  • 清水様(仮名)
リースバック

「60歳の時、退職金を住宅ローンの返済に充て、残りあと僅かのところで、体を壊してしまいました。入院費や治療費、薬代に貯金もなくなり、次回の手術費にまとまったお金が必要です。リースバックは可能でしょうか・・・」

地  域
関東
都道府県
神奈川県
建物種別
戸建
職  業
無職
年  齢
67歳
残債/売却額
200万円
1,200万円
家賃(賃貸契約)
7万円(普通賃貸借)

ご相談内容

60歳の時、退職金を住宅ローンの返済に充て、残りあと僅かのところで、体を壊してしまいました。

入院費や治療費、薬代に貯金もなくなり、次回の手術費にまとまったお金が必要です。

解決方法

残債が残り僅かでしたので、まとまった資金をお渡し出来ました。月々のお家賃は発生しますが、環境も変わらづ、病気療養に専念してもらいたいと思います。

解決結果

身寄りもなく、どこに相談していいのかもわからず不安な日々を過ごしておりました。親身になって体の心配までしていただき、心強かったです。

手術費用も賄え、生活環境が変わらず、療養ができ感謝しております。

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