任意売却のメリット

任意売却のメリット(競売との比較)

 

任意売却のメリット(競売との比較)メニュー

 ▶競売のデメリット

 ▶任意売却のメリット

 ▶競売と比較した任意売却のメリット

 

競売のデメリット

 

※競売のデメリット 図解

競売の場合 テロップ
競売の場合 図2
1.相場よりも安い価格で売却されてしまう
 
2.新聞やインターネットで広く広告されてしまう
 
3.引越し資金等が受け取れない
 
4.残債務が多く残ってしまう
 
5.税金の滞納がそのまま残ってしまう
 
6.強制的に家を出ていかざるをえない
 
最悪の 「競売」 
 
になってしまっては、
 
デメリットばかり
 
何一ついいことはございません。
 
あきらめないで 図
「任意売却」
 
は様々な可能性がございます。
相談無料 図

 

出来るだけ早い段階での

ご相談をお待ち申し上げます。

 

任意売却のメリット

 

※任意売却のメリット 図解

任意売却 テロップ
任意売却 依頼 図
1.市場価格に近い価格で売却することが可能
 
2.通常売却と変わらず、プライバシーが確保できる
 
3.お金の持ち出しがない
 
4.残債務の分割協議が可能
 
5.このまま住むことができる可能性がある
 
6.引越し費用をもらえる可能性がある
 
7.引越し時期の目途が立つ

競売と比較した任意売却のメリット

任意売却のメリット(競売との比較)

photo image 32
 

 

 

 

 

 

1.通常の不動産取引と同様の方法で売却

 

市場価格に近い価格で売却することが可能です。高い価格で売却することで、任意売却後に返済しなければいけない残債を少なくすることができます。

<競売の場合>

競売は一般的に市場価格の7割程度の価格で売却されます。落札(購入)しているのは不動産会社がほとんどです。競売は十分な情報収集ができず、購入時のリスクが高くなるため、入札金額は相場より低くならざるを得ません。

 

2.任意売却は競売と比較して一般の不動産取引に近い形

プライバシーの確保など、ご相談者様のご希望に沿った販売活動が行えます。

<競売の場合>

競売されている物件の情報は新聞やインターネットで広く広告されています。そのため、ご近所や職場の方、お友達に住宅ローン滞納で競売に出されていることが知られてしまう可能性があります。

 

3.ご相談者様は、お金の持ち出しが必要ありません。

通常、不動産売却には登記料や測量費用、仲介手数料など、売買価格の3~5%程度の諸経費がかかります。任意売却の場合は自宅を売却したお金から、諸経費を支払うことが認められています。

◎控除費用

滞納分の管理費・修繕積立金

滞納分の固定資産税・住民税 売却代金から滞納分の一部または全部を税務署へ支払う

抵当権抹消費用 

抵当権解除の書類作成費用 

不動産会社への仲介手数料

引越し費用(債権者によっては控除されない場合があります)

<競売の場合>

競売も任意売却同様、売却に係る諸経費は売却代金の中から清算することができます。しかし、「引越し費用」は売却代金から融通されないため、手元にお金は残りません。

 

4.残債務の分割協議が可能です。

任意売却では、残ってしまった債務(残債)をご相談者様と債権者と協議して、ご相談者さまに無理のない範囲内で分割返済ができます。一般的には、月額5,000円~30,000円程度の返済が多くなっています。

<競売の場合>

競売後も残債がある場合、債権者からは一括での返済を迫られます。連帯保証人がいる場合、連帯保証人へ残債返済の責任がございます。

 

5.このまま住むことができる可能性がございます。

身内の方や投資家に自宅を買い取ってもらい、家賃を支払うことでそのまま自宅に賃貸住宅として住み続けるという方法があります(リースバック、家族間売買、親族間売買とも言います)。引越しをしなければいけないという場合でも、引越し時期が購入者と交渉できるため、1ヶ月程度かけて引越し先を見つけることも可能です。

<競売の場合>

競売で落札された場合、所有権移転後も住み続けると不法占拠になり、裁判所から強制執行の命令により引渡さなければなりません。引越し先の確保等、ご相談者様の意向は関係ありません。

 

6.引越し費用

任意売却の大きなメリットの一つとして、最高30万円の引越し費用を、債権者との交渉により、売却代金から融通してもらえる可能性があります。引越し費用として認められる金額は、金融機関や各ケースによって違いがありますが、引越し費用をなるべく多く融通してもらえるよう債権者との交渉にあたります。

<競売の場合>

競売の場合、売却代金から引越し費用が融通されるという制度はありません。そのため、立退き料がもらえるといったケースはほとんどありません。

 

7.引越し時期の目途

任意売却の場合、買主様と協議の話し合いの上、引き渡し時期を決められますので、計画が立てやすくなります。通常は、契約から引き渡しまでは、1ヶ月~2ヵ月です。買主様と合致すれば、契約から4か月後の引渡しも可能です。(債権者の同意が必要です)

<競売の場合>

落札者によりますが、早急な明渡を要求してきます。拒んでも、法的な手段で強制執行になり、引き渡さざるをえません。

 

最悪の 「競売」 
 
になってしまっては、
 
デメリットばかり
 
何一ついいことはございません。
 
あきらめないで 図
 
「任意売却」
 
は様々な可能性がございます。
 
相談無料 図

 

出来るだけ早い段階での

ご相談をお待ち申し上げます。

 

  

PREV 任意売却とは NEXT

 

競売の流れ(競売とは)◀◀

任意売却のメリット

▶▶任意売却のデメリット

 

 
 
 
住宅ローンが払えない!
 
住宅ローン滞納・延滞解決!
競売回避! 差押解除!
 
無料相談承ります!
最善の解決方法をご提案!
 
0120-978-777
 
【電話】年中無休 9:00~22:00
【メール】年中無休  24時間受付
 
 任意売却はお任せください!
 
東京・神奈川・千葉・埼玉
 
 
ご相談者様に寄り添った任意売却
 
創業27年の信頼と実績
 
株式会社テスコーポレーション
 
 

無料相談 お問い合わせフォーム

下記の項目よりお気軽にお問い合わせください。
お名前 
メールアドレス 
電話番号
お問合せ内容